令和7年7月5日(土)に京王プラザホテルで開催された、東京江原会の総会・懇親会に、関西江原会から笠谷会長が来賓として参加しました。
400人に迫る参加人数で、会場内はなかなかの迫力でした。学生の参加数は関西江原会と同じくらいでしょうか。


講演会では、高57回の三遊亭好一郎さんが、神戸大学理学部から落語の道に進んだ話を披露されました。さすがはプロ!自己紹介一つとっても笑いが絶えません!

総会では、幹事長がさらりと会計の報告をした後、会長交代ということで、木村前会長から佐藤新会長へのバトンが渡されました。


懇親会はブッフェスタイルでした。来賓も含め交流しやすい工夫だと思いました。年配の先輩には席が用意してありますが、若い世代の会員は立食です。物産販売などを学生会員が手伝っていました。




熊本江原会の方、東京・東海・福岡江原会の方など、皆さんにお声がけ頂き、どこの会でも関西は若手に変わった!というのが話題になっているとのこと。どんな運営をしていくのか注目されている!と感じました。